九十九里は白子街路まで名物の玉ねぎ買に運転

階層に数回しか会えない元同僚の恋人たちと、今日は運行がてら、房総の白子表通りまで辛みが薄いサラダ用の白子玉ねぎを買いに出かけました。

気候はハッキリしない中間、今朝まで降っていた雨上がりの道程をお婆さん3ヤツで車中わいわい、とりとめの弱い馬鹿な事を言いながら車種を走らせ、2タームほど掛けてやっとゴール

中途ぐっすり便所時刻でコンビニエンスストアに立ち寄りましたが、まぁ便所が間近いのには驚嘆でした。
ミッシリ犬が歩きながら参考なのか縄張りなのかを付けるニュアンスでした。
流石こういうネタも陳述の中に入り、普段余り下の陳述をしないダディーたちと、あんな陳述をした事も無いのに運行で根性も開放的になったのでしょうか、陳述はテンションっぱなし。

さぁ、目的地に着いたのですが、今朝までの大雨のせいでいつの玉ねぎ畑も押しなべて手続をしておりません。
どうにか直売の看板を見つけてそちらへ行っては見たものの、玉ねぎは置いて無く、友人の自分が農家へ直談判。
しぶしぶ出てきた農家の主要?は、大雨だったから畑はやって居ないと言いながら、掘り起こして置いた玉ねぎは、何時来るのかわからないお得意さん事柄なので、みんなに全体売る事は出来ないと、自分1鞄【10kg入り(約20個入り)】ずつと言う待遇で、売却をしてくれました。

まぁ、奪い合いず意識は制覇され、昼めしにしようと言う事で、片貝の「海の駅舎」を目指して北上
やがて到着し、イワシの群生の水槽を眺め、そのイワシも流れに乗らないで逆走?するのが居るのだ~なんてしゃべりながらレストランの有る二階へ。

ここも雨上がりのせいなのか、二軒しか開いていないレストランも白紙。
ここではひときわ空いている奴のお店舗で名物のイワシの「てんぷらどん」をみんなで取ったが、これから隣席のお店舗のごはんを見たら、舟盛が1000円を見て、イワシのてんぷら丼を注文した事を後悔。
それでもイワシのてんぷらもよりおいしかったよ~、ホントに。

おなかもいっぱいになり、ぶりもきつく、ここに居ても~と言う事で、これから帰りの言動。
帰りはNaviに任せて近道を選んだが、その陰で知らない道程ばかりぐるぐる走り回り、近道だったのか問合せ。
それでも高齢男性3ヤツ無事にご帰郷となり、しばらくぶりに逢った両方との楽しい一日でした。フェイスラインニキビは、気になりますよね